ケロリン

ほたるさんちのゆきぞうくん注射されても泣かなかったようですが、すごいですね。

うちのひろたんは男の人が苦手で、先生に腕つかまれただけで泣いちゃいます。(^^;

あと、ほたるさん、予防注射に行って風邪を染つされないか心配とのことですが、そうですよね。
うちがよく行く医者は健康診断や予防注射に行くと、すぐに別室に移されてそこで待たされます。

別室と言っても所詮は処置室なので、半分位は気分の問題ですけどね、、
でも、そういう気配りはうれしいし、安心ですよね。


さて、注射されていてもケロリとしていたゆきぞう君ですが、ケロリと言えば銭湯の風呂桶を思い出すのは歳がばれるのだろうか、、、
まぁ、もっとも私の家にはお風呂があったので、銭湯なんて母方の田舎に遊びに行ったときくらいで、ほとんど記憶にもないくらいですが、、

で、そのケロリっつうかケロリンは薬の名前ということは知っていたけど、何の薬だっけ、、?(^^;

知名度は高くても、何の薬か知られていなければ意味ないよなぁ。

で、しらべてみたら、生理痛や頭痛の薬らしい。
要するにバファリンみたいなやつね。

で、問題のケロリンの風呂桶についても製薬会社のWebページに載っていた。

http://naigai-ph.jp/special/fanclub/goods/

ちょっと前にテレビで話題にしていたので知っていたけど、関東と関西で少しサイズが違うんですね。
で、上記のページの下のほうにケロリングッズの紹介が有って、バスタオルやバスマットもあるらしい。
しかも、キーフォルダーや携帯ストラップまで、、(^^;

キーフォルダーの説明に
「ケロリン桶誕生30周年記念として作られた1/6スケールモデルのキーホルダー」
とありますが、関東サイズの1/6か関西サイズの1/6か、非常に気になるのは私だけでしょうか、、

だれか買い求めて実測してみてください、、

って、もしかしてこれも関東で売ってる物と関西で売ってる物でサイズが違ったりして、、、

この記事へのコメント

ほたる
2005年08月14日 09:52
振り返ってみると、ゆきぞうは女医さんにしか診てもらっていないような気が。
だから泣かないのか!?

"ケロリン"が何のための薬なのかはshigeさんの記事を読んで初めて知りました。薬効よりも風呂桶の方が有名なんて宣伝になっているのかなっていないのか…。

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